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https://youtu.be/EA0OliWRjpE

こんにちは、

年商1億円突破プロデューサーの
柳岡亮です。

ネットを使って集客をする最大のメリットは、
すぐに効果測定ができて、
すぐに修正が可能なことです。

LPなどのウェブサイトができれば、
とりあえずアップしてみて
まずはお客さんの前に出してみましょう。

そしてお客さんの反応を見て
数字を見てから修正していきます。

修正サイクルをはやく回す

この、
「サイトを作る」
「アップする」
「反応を見る」
「修正する」

「アップする」
「反応を見る」
「修正する」


この改善のスピードをあげてできる人は
ネットを使って成果をあげるのも早いです。

カンペキ主義はいつまで経ってもプロになれない

しかし、中には
とりあえずウェブサイトが完成したはいいが、
それを実際にアップしてお客さんに出すことが
なかなかできない、という人もいます。

こういう人の心理状況としては
「カンペキなものでなければ、
 お客さんに提示してはいけない」

という自分ルールみたいな
固定概念にとらわれすぎています。

その心がけは素晴らしいです。

なぜなら、
中途半端なものは出したくない!

というあなたのプロ意識が高いからこそ
溢れ出てくる想いですよね。

カンペキなものなど存在しない

でも、カンペキなものなんて
まずこの世に存在しません。

あのAppleでさえ
新しいOSのアップデートのたびに
新しいバグが見つかり、

また修正のアップデートをだす…
みたいなことを繰り返しています。

プロフェッショナルの集団でさえ
このようなことになっているのに

我々のようなスモールビジネスの社長が
カンペキなモノをつくれワケがありませn。

だから、
思いついたらスグにつくる。
そして、スグに世の中にだす。

これがめちゃくちゃ重要です。

どんなに良くてもCVRは10%

実際、
どんなに反応のいいウェブサイトであっても、
成約率は良くても10%ぐらいです。

つまり、90%以上の人は
そのページに来ても去っていくわけです。

100人アクセスしてくれても
90人は避っていきます。

どんなに成約率が良くてもです。

大体、世の中の
平均的な反応率というのは1%ですので

100人アクセスしてくれたら
99人は去っていきます。

これでも、平均的な数字なので
良い方だということです。

ですので、このLPの反応率をいかに
あげていけるかというのも
ネット集客で成果を出すのには
重要なポイントになってきます。

売れるLPにはセオリーがある

そして、反応の良いLPをつくるには
LPの構成や文章に一定のセオリーがあります。

このセオリーに従って作れば
ある程度は外さないLPをつくることが
誰でもできます。

でも、セオリーから外れていても、
反応がいいサイトも
世の中にはあります。

つまり、
お客さんに実際に提示して、
結果を見てみなければ、
何もわからないというワケなんです。

逆に言えば、
お客さんに提示して修正を繰り返せば
反応のいいページというのは
誰でも作れることを意味しています。

チラシのような紙媒体なんかは
自分で作成していない限り
一度作ってしまうと簡単には修正できません。

そのため、
デザインを変更するかどうか
悩む気持ちもわかります。

ネットは修正が簡単にできる

しかし、インターネットは
すぐに修正が可能なんですね。

「スピード100、仕上がり50〜60」
このくらいの気持ちでやるべきです。

ちなみに僕は会社員時代、上司から
「柳岡の仕事はスピード120、仕上がり40」
って言われたことがあります。

40って(^_^;)笑

でも、
仕上がり40でも
成果は出ますし、業界の平均以上でます。

中小企業はスピード生命

少なくとも我々のような
中小企業ではスピード命です。

僕は思いついたらスグに行動にうつします。

毎日1つは何か改善しているので、
1ヶ月あれば単純な話し
30回の改善をしていることになります。

これが、僕がこれまで関わってきた
平均的な人だと1ヶ月に1回の改善をすればいい方です。

1ヶ月に1回の改善と
1ヶ月に30回の改善なら
どっちのほうがより早く成果をだせるでしょうか?

そんなのは言うまでもないと思います。

マーケティングは可能性を消していく

マーケティングっていうのは
可能性をすべてテストで消していく作業です。

ひたすらこれを繰り返すだけなんです。

もちろん、
どんな施策をするのかどうか…

みたいな話もありますが
日本や海外で成功している事例を調べまくって

それを自分がテストで
やってみればいいだけでもあります。

そして、
それでやってみた結果が
良かろうが悪かろうが
自分の血となり肉となります。

それが自分自身の経験になるんですね。

これは、
どんな高額なセミナーに参加しようと

どんなに有名なコンサルタントから
アドバイスを受けようと

お金では買えない経験として
自分のノウハウとして手に入れることができます。

もっとシンプルに言えば
そのノウハウを持っているのは
あなただけになるんですね。

これをひたすら繰り返すだけで
毎月30個の独自のメソッドやノウハウができます。

それだけでもめちゃくちゃ価値があると思いませんか?

うまくいかないことを行動してみつけよう

その行動が失敗なのは問題ありません。
むしろたくさん失敗してください。

そして、それは失敗ではなく
うまくいかない方法を見つけただけ。

その経験を活かして
同業にコンサルをしてビジネスを展開すれば
あなたの年収は少なくても3000万円までは

頑張って働かなくても稼ぐことは全然可能です。
3000万円まで稼げばあとはその仕組みを
大きくしていくだけ。

1人で3000万円なら
2人で6000万円、
3人で9000万円、
上手くやれば3人で1億円を目指せます。

一人でも年商1億円を狙うことは可能ですが
しっかりと仕組みを組み立てていく必要があるので、

一人で目指すのであれば
ネットの仕組みをつくるのを得意としている
専門家に土台つくりを
手伝ってもらうことをオススメします。

1億円までは目指してないけど
3000万円まではガツガツ働かなくても
稼げるようになりたいという方も

インフォ化の仕組みをつくることが
なんだかんだ最短ルートだったりするので、
そちらでビジネス展開ができないか、

ぜひこの機会に考えてみてください。

ーやなぎおか